明けは連絡関係多いですね。
なんやらかんやらやって、
打ち合わせ3本。
いまだバビロンで泳いでいます。
早くアセンションしたいもんです。
原稿は数えて約28枚(400字詰め)で略、完了しました。
このジャック・ケルアックの言葉に支えられて、
なんとかたどり着けました。
「人生を生き抜くのではなく、人生を愛し抜くのがビートだ」
そして、
カルト・アイコン、バロウズの、
逝去前日のこの日記の一節にも。
〈8月1日、金曜日/愛?それって何だ?いちばん自然な鎮痛剤、この世でいちばんの。愛。〉
オレがビートニクを知ったのは、
多分18歳の1978年。
間章氏のエッセイだったと思います。
「ジャンキー」「裸のランチ」すか。
だいぶ後の後日、
このサイバー・パンキストの凄さを再度知り、
びびった訳です。
そんなかな〜、
ここのところは。
後述、
10月の恵比寿NOSのライブはおかげさまで、
着席は略、ソールドアウトとのこと。
立ち見はまだ大丈夫なので是非!!
相当、良いライブになると思いますよ〜!!
絵↓↓↓

この映像見ながらこの絵見ると感慨深いよ、多分。巣鴨プリズン時代の若き会長のポートレイト(動画は、会長と猪木さんの最大タニマチとの対談)↓↓↓

★10月恵比寿NOSライブ告知★
10.26(mon)
GOWEST STORE PRESENTS
「Steve Eto×竹内朋康=S・O・N30」
詳細はこちら。