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保存ではないでしょか?
人それぞれでしょうが、 「イノセント」「アニマトリックス」に続く、 オレにとっての保存版だな、 DVDが発売されたら間違いなく。 「アフロサムライ:レザレクション」はヤバいです! 既に、 美術監督の池田繁美氏がエミー賞に輝いているように、 その映像美たるや尋常じゃないっす。 前回通り、 2役のサミュエル・L・ジャクソンの八面六臂の活躍。 期待のルーシー・リューも準主役という、 重要な責務を見事にこなしています。 このルーシーのコメントが作品の高水準を十分に証明しています。 「クエンティン(タランティーノ)が、絶対、自分のコレクションに入れる1作品になったと思うわ」 12月シネマライズ他でロードショー↓↓↓ ![]() 昨日は長々仕事していました。 午前中に壁画ラフの直し。 やっとOKでました↓↓↓ ![]() 午後から恒例NOSの展示入れ替え。 今回は、 GOMAちゃんのジャケやPV等でお馴染みの画家、 TAKAO SUZUKIさんの作品展です。 至近距離で見ると、 その超細密なディテールにやられます。 是非、生で見てください。 11月15日まで開催。 11月9日(月)に作家来場のレセプションがあり、 オレもDJで応援します。 是非是非↓↓↓ ![]() 夜、 明けて月曜のライブに関する録音の打ち合わせ。 なんと、 この日の音源を、 その場で売ってしまおうって凄い作戦みたいです。 で、 その業者の人と話していたらバリバリのデッドヘッズで、 例の旧スイッチのデッド特集のライター陣のお1人でした。 女性の方も話していたら旧知で驚いた。 終わって、 音響聖人:桜井さんと三軒茶屋へ移動。 小川さんの応援に行く。 後は延々長々飲んだり食べたり。 なんか書籍の仕事直しみたい……。 最近、直し多いね(苦笑) 絵1枚↓↓↓ ![]() 土日はアースガーデンですね。 日曜行けたらゴーウェストのブースに顔だそうかな? そうそう、 旧友ヒトミさんのギャラリーが7周年とのこと。 日曜に三宿の「シェルイ」でパーティー開催。 DJ、オレがやります。 よかったらそちらもよろしくです。 いよいよ来週月曜!! 席は既に満席ですが、 立ち見はまだまだ大丈夫です! 来てね!!! ★10月恵比寿NOSライブ告知★ 10.26(mon) GOWEST STORE PRESENTS 「Steve Eto×竹内朋康=S・O・N30」 詳細はこちら。
っすね、
ここの所。 小坊時代、 「歴史」の授業だけは予習していったな〜。 っか、 今、思うと、 単なる歴史マニアだったんだろうな〜。 嫌なガキです。 「だててんりゅう」って京都のベテランバンドがあって、 聴いた事はあったけど、 メンバー構成とかあんまり知らなくて。 ゆらゆら帝国とか好きな人は反応するんじゃないかな〜? ニコニコっすけど、ライブ音源 ナイスやら、ちょいソフトマシーンみたいですね。サイケ色コッチの方が強いけど。 近年、Kyonさん(exボ・ガンボス)もゲストで出ていたりするんですね。 そんで、 昨日知ったんだけど、 故清志郎さんのドキュメンタリーやらトークが以前より俄然アップ増えていて、 君はオーティスを聴いたか 忌野清志郎が問う魂の歌 Kiyoshiro Imawano & Shigeru Izumiya 忌野清志郎&仲井戸麗市 The Beatles について語る Char meets #10 忌野清志郎 この4本は相当に面白いです。 勿論、今と成っては寂しいですけど。 そんで、 同じく興味深いって事で、 先日、試写用のDVDが送られてきました。 「ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション」 カナダの伝説のアニメ監督をフューチャーした作品で、 CGアニメーション監督、クリス・ランドレスのアカデミー賞短編アニメーション賞受賞作品の抜粋と、 ローレンス・グリーン監督のライアンを追ったドキュメンタリー作品抜粋。 他ライアン自身の代表作&共作5本と見所満載です。 ご存知の方も多いと思いますが、 ライアン・ラーキンは、 25歳でアカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされた、早熟の天才なのですが、 幼年時のトラウマによる精神的なダメージと、 ドラック、アルコールの過度の摂取で、 ついにはホームレスにまで身を崩した人なのです。 でも、彼の作品は美しい。 昨今、 ジャパニメを過剰摂取しているオレには、 絵画作品に見えました。 ジャパニメって、 基本、 漫画文化から派生したものだと思うんだけど、 これは違う。 とにかくデッサン力が尋常じゃない。 日本人に例えると、 ちょっと無理があるけど、 白𡈽三平さんなんかの絵に近い感性があるのかな? 線の躍動感が凄いんです。 且つ繊細。 おすすめですよ(右) 9月、渋谷「ライズX」にてロードショウ↓↓↓ ![]() 同作品にインスパイアされて1枚↓↓↓ ![]() で、 左は「patti smith dream of life」のフライヤー。 中は「あがた森魚 ややデラックス」のフライヤー。 どらもドキュメントとの事みたいです。 試写に行って改めて書きたいと思います。 相当遅れて「機動警察パトレイバー」チェックしてるんですが、 これに「フルメタ」影響されてるのでは? 特にオフった回とか2ndシーズンとか。 今日は、 次回ショート小説直していた。 明日、 某人気シンガーのマネージャーを、 とあるスポンサーに会わせて一旦、帰郷です。 母親が転んじゃって。 川村カオリさん、山田辰夫さんのご冥福をお祈りします。 Hさんのご冥福を謹んでお祈りします。
は、
既に寝ていて、 明日のインタビューに備えなければならないんだけど、 サプライズっていうか〜、 宿題、 大杉(『月に向かって打て!』)っす…。 本日、土曜14時から、 パンタさん(頭脳警察)のインタビューなんだけど、 昼に11月公開の映画「ドキュメンタリー 頭脳警察」の配給会社から連絡があって、 「今からサンプルDVD、3枚送るから見る様に!」だって。 聞いてないよ〜〜〜〜〜!! そんじゃなくても、 仕込みしなきゃならんのに。 40周年まじかの人の仕込みって膨大なんだから。 っか、 この連載30周年当たり前なんですわ……。 で、 そんな3連作映画、 トータル5時間強の映画群なんて「無視無視」って、 基本ラインの資料まとめしていたんだけど、 煮詰まって、 小豆アイス買いに行って、 一服したら、 ま て よ。 せっかくだから見てみようか。 で、 こんな時間になってしまいました。 この映画の効用は、 「タバコは吸って良い!」 こんなに出演者みんながタバコ吸う映画珍しいよwww。 「スモーク」以来?? 特出した肝は、 「氷川丸」と、 「重信房子」かな? この作品面白いですよ。 11月、シアターN渋谷にてロードショウっす。 ![]() もう寝よう……、 って言いながら、 話題の幸福実現党の研究を始めてしまった…………。 大川さん今や総裁なんだ。 オレにとっての大川総裁はエガちゃんの親分なのだが……。 nuccaのCDレビュー、 今、送って本日終了zzzzz。 アニメは、 「萌え」にちょいお腹一杯なオレは、 梶原先生を煮染めて煮凝った、 「哭きの竜」&「哲也」な3日間。(無頼麻雀。言うなれば『近代麻雀』@竹書房) さらにお腹一杯で、 腹ごなしにサスティナな作品見たいです。。。
の上映時間を間違えて、
渋谷を約3時間浮遊していました。 雨と寒さで、 なんか体調今イチな1日だったな〜。 そんでもやっぱ街にはネットにない、 リアルな情報があるね〜。 まずは、 時間つぶしの王道、 試聴。 なんやかんや聴いて、 節約一筋の中、 これだけは買ってしまった↓↓↓ ![]() カナダ、オシタリオのバンドKoushik。 ポストロックなプロダクトなんだけど、 ダウンビートの最低条件は守っていて、 ヴォーカルの頼りなさに、 オレはネオアコ感じるんだけど、 店ではアシッドフォークを謳っていた。 楽曲16曲も収録されていて、 お買い得?w 良いです。 もう1つの王道、 立ち読み。 買う気全然なかったけど、 ついカードで買ってしまった↓↓↓ ![]() 昨夜で全て読破。 残念なのは古い観光絵はがき集が出ていたんだけど、 そこまで流石にお金が回らず未購入。 で、 試写室の隣が、 ここだけアキバなナイスな店で、 試写の時は何時ものぞく↓↓↓ ![]() 「黒神」が大きくフューチャーされていた。 まだまだオレの知らない事が街には溢れている。 ネットが全てじゃないね、 やっぱり。 2階ではユッス・ンドゥールの映画上映中↓↓↓ ![]() これも知らんかった。 で、 いよいよ「ミルク」の試写開始。 先日インタビューで同席した、 モーリー・ロバートソンさんも来場していた。 アカデミーの主演男優&脚本賞とったのもあり、 盛況だったな。 この手のもの(筋立てモノ)は、 サントはオチャノコサイサイすね。 時系列の入れ替えは相変わらず手際良いし、 画面の粒子の違いやら、 記録画像とのメリハリやら絶品。 当然、音楽も。 正に映画職人、 否、 神の領域だね。 最後は見事に泣かすし。 流石っす。 それにしても、 ショーン・ペンの演技が凄過ぎる。 それ観るだけでも価値があるよ。 あと、 ジェームス・フランコ、エミール・ハーシュ、ジョシュ・ブローリン、 皆上手いね〜。 ゲイの公民権を獲得した人で有名なハーヴィー・ミルクだけど、 あのアメリカがこれほどゲイを弾圧していた事が今は信じられない。 でも、 思えばキリスト教徒の国だものね。 オレが知らないだけかもだけど、 アメリカでは、 マルコムX、キング牧師にも匹敵する程の行動力を持ったハーヴィーがやっと掴んだ権利を、 日本のゲイの人達はどうやって獲得したのか?(しようとしているのか?) 今思えば、 東郷健さんの想いはハーヴィーと同様のものだったのかも?とも思う↓↓↓ ![]() 女1点↓↓↓ ![]() Mixi内にフリーペーパー「108」のコミュできました。Mixiやってる方はよろしくご参加くださいませ。 「108」Mixi内コミュニティー ★3月ライブ告知★ GOWEST STORE PRESENTS 「S・O・N.27」 3.30(mon) ●LIVE Rickie-G(完全フルバンドセット!) ※おかげさまで既に満席です。今後は立ち見でお願いいたします。 詳細はコッチ!
続きのここのところっす。
アニメに関しては、 ある程度、廃人覚悟でないと見れないので(オレの場合) ちょっとお休みしていたんだけど、 「CLAYMORE」を、 とあるアニメマニアに紹介されて、 気になり出し全26話完走。 途中までかなりハマったんだけど、 複数ナンバーが多数登場から群像劇になっちゃって、 戦闘シーンのしつこさもあり、最後は飛ばしながら見ていた。 変な感想だけど、 永井豪先生と手塚先生の(リボンの騎士限定)偉大さを再度感じたな〜。 変な感想…。 で、 勢い付いて「とらドラ!」現状18話見る。 原作者が、 ライトノベルズにラブコメの王道、高橋留美子フレーバーを持ち込んだと、 カミングアウトしている様に、正にそれなんだけど、 見所が2カ所。 まず、 いまやツンデレの総本山、釘宮理恵(シャナ、ルイズ等)がここでもツンデレ爆発! アニメーション制作も手の合うJ.C.STAFF(『灼眼のシャナ』『ゼロの使い魔』等)とくれば、 大河の「うるさ〜い!」がシャナに見えてくるw 大河のツンデレに振り回される役の竜児のモノローグに、 受けの天才、キョンを重ねるのはオレだけか? で、 もう1点。 竜児が心を寄せる(無意識に大河が好きなんだけどね。この辺の恋愛童貞感もキョンぽい) 実乃梨っうキャラがいるんだけど、 このキャラ、 過去オレが見てきたキャラとは完全に一線を画す。 「なんじゃ〜これ!?!?」なんだ。 このキャラ追うだけでも時間割く意味があるってオレは思うのだけど、 そんな暇人そうそういないよね〜。 試写も行きました。 日本映画界期待の若手、メジャー初作品。 これも不思議な感想になっちゃって、 ウォン・カーウァイと金城武の偉大さを再確認した。 説明がない故の説得力というか〜…。 主人公が極微量知的障害者っつ〜設定なんだけど、 「天使の涙」はやっぱ神作品だよな〜。 と言うのは、 今作品の松山ケンイチが農薬をシャワー変わりにする箇所と、 「天使〜」の金城の賞味期限切れ食品の飲食に、 意図しない繋がりをオレが勝手に感じてしまっただけなんだけどね。 この女流監督は、 作品を重ねるうちに凄いものが撮れる様な気がした。 2作後位が楽しみな人では?↓↓↓ ![]() 今の楽しみは、 やっぱ、サント最新作「ミルク」。 3月に試写行く予定です。 そんで、 作品展本日本決まりです。 3.25〜4.26@Juzu 打ち合わせで諸々の取り決めを88、Juzu、オレ間で決めたので、 後はホント描くだけっす。 廃人生活の合間にそれなりに進めています↓↓↓ ![]() ![]() 渋谷へ画材と設営素材を買う為に行って、 久々にCD屋へ寄って試聴多数。 これが良かった↓↓↓ ![]() シガーロス、ヴォーカル別ユニットの限定ミニアルバム。 買おうかな〜、 でも禁欲生活中なんで……。 では、 制作続けますわ。 そうそう「88」新号出ました。 右リンクより飛んで配布店チェック。 今回は沖縄特集。 総力取材で内容厚いよ↓↓↓ ![]() そんじゃ〜また。 ★2月ライブ告知★ GO WEST STORE PRESENTS “Juzu” OPENING ACT 主催:GO WEST STORE 企画制作:S・O・N企画室 2.23(mon) ●Opening act 千尋 ●LIVE 東田トモヒロ 詳細はコチラ。
日本ロック黎明期。疾走するライブ映像と乱射される転がる言霊!
●監督:村兼明洋 ●監修:サミー前田 ●プロデューサー:小林智浩、斉藤靖、吉野公彦、平山清人 ●制作:安西崇、町田晋、伏水純孝 ●宣伝写真:篠山紀信 ●出演:内田裕也、ミッキー・カーチス、近田春夫、遠藤賢司、フラワー・トラヴェリン・バンド、頭脳警察、はっぴいえんど、イエロー、ファー・イースト・ファミリー・バンド、四人囃子他 2008年/日本映画/1時間15分/STEREO(一部MONO) ●配給:「ロック誕生」Partners、日本出版販売 2008年10月下旬よりシアターN渋谷にてレイトショー。 “食える”“食えない”それが問題だ。 前者には生活の不自由はないが、初期衝動が日に日に目減りする。一方、後者は地位、名声からほど遠く、社会人として認知されるかすら危うい。 そして、70年代、日本のロックは見事なまでに食えなかった。 海の向こうの、ベンチャーズ、シャドウズに触発され、ビートルズ、ローリングストーンズ登場でピークを迎えた和製ポップスムーブメント“グループサウンズ”(以下GS)は、歌謡界(当時、ミュージックシーンなどない!)にビートという概念を持ち込んだ業績のみを残し、69年には衰退していった。かくも当時の歌謡界の根幹は強靭で、彼らはそこに飲み込まれたと言ってもいいだろう。 この時点で、モンタレー・ポップ・フェスティバル、ウッドストック・フェスティバルは既に開催され、伝説の移動式フェスティバル“フェスティバル・エクスプレス”も出発。車内では“セックス・ドラック・ロックンロール”を旗頭に、毎夜毎夜の乱痴気騒ぎが行われていた。時代はそんな頃だった。 GS内で高い音楽性を誇った、モップス、ダイナマイツ、ゴールデン・カップスの残党。世界同時多発的に起こった“アート・ロック”の盛り上がりをつぶさに見てきた海外渡航組などを中心に“オリジナル和製ロック構築”が叫ばれ始めた。 You Tubeを筆頭に動画大放出時代の今、我日本が誇るロック神たちの動く映像を日常的に見ることは可能だが、この「ロック誕生」最大の見所は、時を経て語る神々の“言霊”にある。 近田春夫のクールな分析力。遠藤賢司のオンリーワンなロック哲学。そしてなんと言っても“全身転石家”内田裕也の清濁同居する屈折したオーラは筆舌に尽くしがたい代物! 何かと誤解を招く言動の多い内田だが、オーガナイザー、プロデューサーとして有するこの人物の突破力こそが、黎明期“食えないロック”を“食えるロック”に押し上げた原動力であったことはまぎれもない事実だ。 そして自身は、未だ“食えないロック”に内包される初期衝動をトラウマに転がり続ける。 ![]() ![]() ⓒ「108」(無断転用厳禁)
監督最新作「スカイ・クロラ」を観てきた。
今夏の上映については、 世界的名声で双璧の、もう一方の雄、 宮崎監督の新作も同時期上映、かつベネチア国際映画祭同時出品というプレミア性もあり、 劇場鑑賞に関して強いモチベーションがあった。 どのジャンルにも言えることだが、 1人が突出していると、その人物の衰えと共に緩やかな下降が始まる。 そういう意味も含めて、 押井監督作品の世間への浸透度にはいつも期待してる。 図らずも両監督ともに、 前作での圧倒的な情報量という作風からがらりと変わり、 アニメーション本来のアナログ性やら子供目線(宮崎監督はもともとの資質だが)に還っている点が興味深い。 宮崎作品はリアルタイムではオレの場合まず見ないので(混み過ぎ…) ここでは割愛させてもらうが、 忌憚の無い意見交換ができる少ない同業者が押井監督なのだ。 (オレ?押井派だな) 今回の作品には観賞後の過度なデトックス作用は期待しない方がよい。 絶望の堂々巡りの中、静かに終焉を迎えるのみ。 再現不能と言われた原作に、小説家森博嗣が、使用許可を出した最大の理由である、 空での戦闘シーン(原作者が激しく見たかったらしいですな)での、 フルCGは傑出した出来。 この殺戮を目的とした躍動感と、空の美しさとの対比。 さらに、 日常シーン(2D)でのけだるさ、憂鬱なまでの暗さと、 前記戦闘シーン(3D)との対比が、演出上、一番の見せ場ではなかったか? (キンクリの「Larks' Tongues in Aspic」のコンセプトみたいなこと言ってるな、オレ…) 菊地凛子という究極の演技者を声優として起用したが(両監督とも声優起用を昨今さける) これにはかなり賛否両論あるだろう。 オレ的には……微妙…。 (俳優起用は『アニメ?否、映画である』って主張も含んでいるのでは?) 先祖帰りすることで、 現状のアニメ界へ苦言を呈した2巨頭に、 下の世代は今後どうリアクションし、そして乗り越えて行くのだろうか? その辺りの世代間の禅問答を見るにつけ、 やはりこの国のアニメーションは、 すでに未開の領域に踏み込んでいると断言できる。 コレ、今聴いています。 歌手さえ変われば最高のPV「Komm, susser Tod」 コーラス、弦がナチュラルにlemon jelly しているよね? 絵2枚程描きました。 女↓↓↓ ![]() シリーズ「倭森林」中目黒↓↓↓ サブタイトル/不燃物に刻まれたイコン。ブラフが流れる中、真実を求める賢人に残された選択肢は?またはYMO世代にとってのムジカ・フィクタとは?やがてバッハはスイッチを押す。 ![]() 今から朝方まで長ものに手つけてみようか…。 ●9月恵比寿NOSライブ告知● 2008.9.29(MON) 「AIR READING JAM」 @恵比寿NOS あのスライマングースの手練パーカッショニスト富村“Turbo”唯が新たなセッション・ムーブ構築する!第一弾は、気心知れた本体スライマングースより塚本功、KUNI。そしてなんと、小島麻由美も遂に“SON”初降臨!!ゲストミュージシャンで長山雄治も出演となれば、これは目撃するしかない!全ミュージック・ジャンキーにお贈りします。“AIR READING JAM”!!! 出演:小島麻由美(Vo)、長山雄治(W.Bass)、塚本功(Vo,G)、富村唯(Per)、KUNI (Trp) DJ:DJ MEG 詳細はコチラ。
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